K4/13〜4/19 ミラノは街中で、ミラノサローネを初め、様々な展示会が行われていますが、Rhino、Grasshopperを使用したデザイン展示が多くみられます。
Project Eggの展示作品です。
まずは、外観
サイズが分かります。
細部を拡大したところ。このタイプの造形物は、組立も考えてモデリングする必要があります。
全てのパートはユニークです。恐らく、見えないところにナンバーリングがされているはずです。
内部から見たところ。
次に、HumanityTypeの展示品
大きい展示物はやはり存在感があります。
ヨーロッパでは、Rhino・Grasshopperが共通のデザイン言語として認識されており、直ぐ、話が通じます。
Rhinoを使用している若手のプロダクトデザイナーの方々、4/14〜19日ミラノで作品を出展中です。
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3人目は、村越淳さんの作品です。
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RhinoとGrasshopperを使用した作品です。
Rhinoを使用している若手のプロダクトデザイナーの方々が、4/14〜19日ミラノで作品を出展中です。
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2人目は、STUDIO BYCOLOR 秋山かおりさんの作品です。
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柔らかい曲面表現に加え、Grasshopperを使用したパターンを使用しています。
Rhinoを使用している若手のプロダクトデザイナーの方々が、4/14〜19日、ミラノで作品を出展中です。 ==> 詳細
このブログでは、1人ずつ出展作品を画像で紹介していきます。
以下は福定良佑さんの作品です。 ==> ホームページ